【出産レポート】陣痛の始まりと入院まで 〜出産の思い出。涙の前駆陣痛編①〜

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こんばんは。どんパパです。

どんパパは陣痛が始まったら、何をすれば良いのか、どうやって病院まで行けばいいのか不安でした。

我が家で陣痛が始まったときのエピソードをご紹介します。

どんパパは、この時本当に不安で・・・

  • ここで産まれたらどうしよう。
  • 出産の時に嫁に何かあったらどうしよう。。。
  • どのタイミングで病院に電話すれば良いんだろう。
  • できれば早く病院に行ってほしい(でも入院費1日分はでかい)。
  • やばいこのまま徹夜になるのか。
  • ここの行動に気をつけないと一生嫁から文句言われる事になる。
  • でもついに赤ちゃんに会える!楽しみ!

といった感情がぐるぐると渦巻いて、プチパニックになっていました。

結局、陣痛の間隔を計る事と、嫁からお願いされたケーキを買ってくることぐらいしかできず、横であたふたしていたのは良い思い出です。

↑陣痛の間隔を計っていたときのメモ。左が陣痛が開始した時間、右が陣痛が続いた時間です。
最後のほうはテンパって文字がぐちゃぐちゃですね。。。

正直なところ、夫は痛がっている嫁の横にいてあげる事しかできません。

だからこそ、この時だけはストレスを与えないように、細心の注意を払っていました(笑)

(例:ゲームをしない。へらへらしない。嫁からの暴言に言い返さない。)

普段は全然泣かない嫁が、いきなり号泣するということは、それぐらい情緒が不安定だったんだと思います。

どんパパも号泣している嫁を見て、自分がしっかりしないとと気を引き締めました。

インスタでも、同じく号泣されたという方もいらっしゃいました。

号泣、、😭
私も痛みとこれから出産する事へのを不安なのかなんなのか、泣きました〜💦

結局我が家は日付が変わってから入院だったので、追加費用はかからなかったんですが、やはり追加の費用がかかるケースもあるみたいで、

2人目出産の時、22時半くらいに病院へ行き、少し様子見からの23時半に入院宣告されて、入院日数+1日に加え、いろんな深夜手当が付いて+11万でした😭

というコメントもインスタでいただきました。

陣痛が始まったら、嫁も旦那も細かい事を考えれないと思うので、事前に深夜料金とかを出産する病院に確認した方がいいでしょうね。

あと、ここでは描いていないのですが、陣痛が始まってまだ耐えれない痛みではない時(19時ぐらい)に嫁はシャワーを浴びていました。

もし可能だったら、旦那も浴びた方が良いと思いますよ!ここから長丁場になるかもしれませんしね。

次回は入院までのエピソードをご紹介します!

 

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