【出産レポート】陣痛の始まりと入院まで 〜出産の思い出。涙の前駆陣痛編②〜

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こんばんは。どんパパです。

前回の続きのエピソードをご紹介します。


深夜なので、ケーキ屋は当然空いておらず、近くのコンビニに飛び込んで、陳列されているケーキっぽいスイーツを片っ端から買い込んでました。3つぐらい・・・。

いろいろ買って選んでもらおうっていう(笑)

結局、コアラのケーキ以外は出産後に家に帰ってから、一人で食べました。


自宅から病院まで車で15分ぐらい。。。

陣痛タクシーが来る時間も含めて、病院に着くのはジャスト12時ぐらいになるだろうという予想を冷静に痛がる嫁の横でしていたのを覚えています(笑)

病院への電話は張り切ってどんパパがしたんですが、結局嫁に代わってくれと言われ、嫁が受け答えしていました。

事前登録していたので、自宅の住所などもわざわざ言わなくてOK!

専用のオペレーターさんも優しく、テンパりながらもスムーズにお願いできよかったです。

陣痛タクシーについてはまた語りたい事があるので、詳しいレポはまたしますね!

嫁が前駆陣痛中にヘアアイロンを始めた時は、正直なにしてるんだこいつはと驚きました。。。

いや、ここでその女子力?

タクシーもう来るで?

てか、誰に見せんの?

はよ準備終わらせて、病院行こうや!

 

インスタのフォロワーさんの中には、旦那が恥じらいを発動した例もあるみたいで。。。

ウチは逆でした😂破水して病院に連れて行って欲しいと頼んだら主人がヘアセットを始めました😅笑 バスタオルを股に挟み、主人のヘアセットを待ちました笑。

いや、自分がヘアセットするという発想はなかった。

世の中には冷静すぎる旦那さんもいるみたいですね。

今考えれば、長丁場になるかもしれないので、自分の着替えとか洗顔とか歯ブラシとか持っていけばよかったなと。。。

もし立ち会い出産を予定している旦那さんがこの記事を読んでいたら、入院セットを準備する時に自分のお泊まりセットもちょっと入れておく事をおすすめします!

 

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